おすすめノート3種のご紹介!

まとめノート作りにおすすめのノート3種をご紹介します。

(1)アピカ 6BZ3FC-5G Official副線入りノートB罫5色パック

「まとまりのあるきれいなノートを作りたい!」

そんなお子さんには、
『アピカ 6BZ3FC-5G Official副線入りノートB罫5色パック』
がおすすめです。

このノートには横罫線に加えて、副罫線がついています。
副罫線とは、横罫線に対し、縦に入っている罫線のことです
目安となる線が入っていることで、以下のようなメリットがあります。

  • 文頭や文字間を均等に書き込みたい
  • 図や表をフリーハンドで素早くきれいに書きたい
  • 副線罫を目安にプリントや写真をサッと貼れる
  • コピーしてもうつらないでほしい!(線色がブルーなので写りにくい)
  • 文字数を簡単に数えたい

その結果、見返した時にとても美しい仕上がりになっています。
「おっ!きれいだな。」
と思えるノートは、気持ちよく勉強ができるので、やる気が出ます!
(行数が少ないので、小学生におすすめです)
教科別に色分けできる5色パックになっているので、ランドセルや机から、
サッと取り出しやすいのもうれしいですね。

下のリンクから詳細をご覧ください。


アピカ 6BZ3FC-5G Official副線入りノートB罫5色パック

 

(2)アピカ GB33BN 無地表紙ノート 無線綴じノート セミB5判 (余白付き)

「後々見返しても、わかりやすく見やすい!
まとめるのが楽しくなるオリジナルノートを作りたい!」

そんなお子さんには、
『アピカ GB33BN 無地表紙ノート 無線綴じノート セミB5判 (余白付き)』
がおすすめです!

「授業用」「まとめ用」どちらにもお使いいただけるノートをご紹介します。
一見、とってもシンプルですが、それには理由があります。
表も裏も無地のクラフト素材の表紙なので、オリジナルのイラストや文字を描き、シールなどを貼ってカスタマイズができるのです。
また、ノートを開いていただくと、まとめ部分には横罫線があり、横罫両側には「余白罫」が付いています。
その余白の使い方は自由!
これといった決まりはありません。
まとめた内容が後で読んでもわかりやすいよいうに
その都度、状況に応じて作り上げていくことが出来ます。

たとえば、

  • 「書き分ける」・・・左ページには習った項目の解説や例題を書き、右ページには自分の弱点を書く。
  • 「略図、イラスト、写真」・・・イメージしやすいように関連するも資料を添える。
  • 「補足」・・・まとめには書き込まなかった、関連事項を書き込む。
  • 「追記」・・・書き忘れたものや役立つ情報を書き足す。一から作り変える必要がない!

効率的に学習・研究を進めたい方にはうってつけの作りになっています。
(余白にも罫線が欲しい場合は、その都度、必要な部分に線を引いていただく必要があります)
教科別に、自作のお気に入りノートを用意すれば、自然と「勉強やる気UP!」につながりますね。
授業用ノートにも使えば、ポイントを押さえ、理解しながらノートに書きこむクセもつくので、
いつのまにかまとめ上手になっているでしょう。

下のリンクから詳細をご覧ください。


アピカ GB33BN 無地表紙ノート 無線綴じノート セミB5判 (余白付き)

 

(3)ツバメノート「Metropolitan - メトロポリタン」A5横開き

「自主学習などで、自由に書き込めるノートが欲しい!」

そんなお子さんには、
『ツバメノート「Metropolitan - メトロポリタン」A5横開き』
をおすすめします。

昔ながらのいわゆる「大学ノート」ですが、紙色も目に優しいクリーム色。
紙質にもこだわっているので、
「書き味が大変良い!」と評判です。

お試しセットとなっていますので、5種類のサイズ違いのノートがパックになっています。
(縦開き、横罫線、罫線なしのものはありません)

たとえば
小さめのノートで、ひらめき・アイデア・メモなどをサッと書きこみ
そのページをミシン目に沿って切り取り、自分のオリジナルノートにパッと貼れるなど、大変便利です。
また、表紙にはかわいらしいイラストがあり、使うのが楽しみになるようなデザインとなっています。
常に持ち歩きたくなるノートなので、モチベーション維持にも役立つのではないでしょうか? 

下のリンクから詳細をご覧ください。


ツバメノート「Metropolitan - メトロポリタン」A5横開き

いかがでしか?
どのノートのお値段もリーズナブルですので、一度、お試しになってみてください。

文具ノートの取り方について、こちらでもご紹介しておりますので、ぜひ、ご覧になってください。